方向性を模索していたけども
F.アルディのこの曲をカラオケボックスにてフランス語風味で歌うことは近年ご無沙汰ですが、
戸川純の日本語詞のこの曲を歌うことも近年してないです。
どちらも十代からわたくしの基礎となった曲ですし、戸川純のほうは遠慮しながらも心を込めて歌ったら「合いすぎて面白い」と友達に笑って褒めてもらえた(?)思い出の歌です。
わたくしにとってお笑い芸人は己を深くみつめる為の鏡であり、道標でもあります。
めでたくつい最近、わたくしの芸風が、スタイルが自分の中で整理され、掴めてきましたので、記念の祝福ソングとして、ここにUPいたします。
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