1行紹介
1975年生まれ。
自己紹介文
何でも合理性、生産性がないと社会的に不要だと考える人たちが嫌い。
だけど無知を自慢げに表したり、理論的なことや現実的なことをばかにする人たちも嫌い。
J・シュテファン・イェリネク著「香りの記号論」より
「社会的には必要とされないことが、香水を不要なものにはしない。事実、香水の魅力は、それがぜいたくであり、道楽であり、必要から解放された自由の宣言であることによる。」
ウォン・カーウァイ「楽園の瑕」より
「自分の信念を貫く事は他人には時間の浪費と映るが、本人は命がけだ。」